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| Ver 2.03a → 2.03b (2010/07/23) |
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商品マスタ一括更新プログラムの変更を行いました。
(商品マスタ一括更新処理の最適化) |
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| Ver 2.03 → 2.03a (2009/11/09) |
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バーコードラベル印刷の不具合を修正しました。 |
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| Ver 2.00 → 2.03 (2009/10/30) |
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MEDIS DBのデータ桁数にKMITSの手入力のマスターデータ登録の桁数の統一を行ないました。 |
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| Ver 2.00 → 2.02 (2009/02/16) |
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医療機器標準バーコードGS1-128においてAI30の使用が中止されたことに伴い数量の表示方法を変更いたしました。 |
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加えて別途、Windows Vista対応版CDをリリースいたしました。 |
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| Ver 1.04a → 2.00 (2007/03/01) |
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| PCシステム側 |
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RSSコードの読み取りに対応するため、システム対応ハンディにBT-950を追加しました。
この追加に伴い、ハンディとの通信ロジックやオプション画面等を変更しました。 |
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| ハンディターミナル側 |
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RSSコードの読み取りに対応したBT-950用のプログラムを追加しました。 |
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| Ver 1.04 → Ver 1.04a (2005/12/26) |
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| PCシステム側 |
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生物由来帳票を出力するロジックの不具合を修正しました。 |
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| Ver 1.03 → Ver 1.04 (2005/12/15) |
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| PCシステム側 |
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医療情報システム開発センター(MEDIS)データベースが変更されたことに対応しました。
商品マスタのレイアウト及び商品マスタを使用する画面の構成を変更しました。
また、特定保守管理区分の項目を追加し、検索条件として使用できるようにしました。
その他、商品マスタに関する細々とした部分を変更しました。 |
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データの退避、復元に関するロジックを見直しました。 |
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生物由来帳票を出力する機能を追加しました。 |
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| ハンディターミナル側 |
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EAN128のバーコードを読み取る際に、明らかに不正なデータは読み込まないように変更しました。 |
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| Ver 1.02a → Ver 1.03 (2005/07/29) |
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| PCシステム側 |
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棚卸データを管理する機能を追加しました。 |
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預託データの商品をバーコード出力する機能を追加しました。 |
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その他、細々とした不具合を修正しました。 |
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| ハンディターミナル側 |
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棚卸データを登録する機能を追加しました。 |
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預託の償還データを登録する機能を追加しました。 |
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入力項目のチェックロジックを変更しました。 |
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| Ver 1.02 → Ver 1.02a (2005/06/01) |
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| PCシステム側 |
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ハンディとの通信ロジックを一部見直しました。 |
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医療材料取引情報印刷時に会社情報の住所の二段目が印刷されない不具合を修正しました。 |
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| ハンディターミナル側 |
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Ver1.02で二段書きされているEAN128のバーコードに対応する際になくした梱包数のデフォルト値を復活させました。これの修正により、梱包数に値が入っていないためにPCと通信出来ないという不具合を解消させました。 |
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| Ver 1.01b → Ver 1.02 (2005/05/19) |
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| PCシステム側 |
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預託データを管理する機能を追加しました。 |
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ハンディ接続の初期値をRS-232CからUSBに変更しました。 |
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入庫情報でタブキーを押したときの移動順序が表示順になっていなかった不具合を修正しました。 |
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医療材料取引情報(入庫、在庫等)照会時の検索条件に、商品名及び製品番号を追加しました。一覧に出力される項目として、規格、製品番号、生物由来分類及びクラス分類を追加しました。 |
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医療材料取引情報印刷時に、規格、製品番号、生物由来分類及びクラス分類が出力されるように変更しました。 |
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印刷時にタイトルを変更できるようにしました。また、医療材料取引情報の印刷時は会社情報の印刷記載の有無も選択できるようにしました。 |
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バーコード印刷時、コードの桁数によってのバーコードの大きさが大きくなりすぎていた不具合を修正しました。 |
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表示メニュー内に存在する整列のサブメニューに関する不具合を修正しました。 |
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取引情報の印刷時に、取引日(入庫日、出庫日等)と取引先(入荷元、出荷先等)の項目の出力位置が逆になっている不具合を修正しました。 |
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エクスポート画面の呼び出し場所をメニュから各一覧画面に変更しました。それに伴い、一覧画面での検索条件をエクスポートの検索条件として使用するように変更しました。 |
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入庫、出庫及び返品のエクスポートでは、出力済みのデータの再出力に関する設定が行なえる機能を追加しました。 |
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商品の入力補助画面での検索条件及び一覧への出力項目を変更しました。 |
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従業員及び取引先のマスタは、一度使用したりハンディに転送するとロックがかかり削除できないようになっていたのを、ロック解除を行なうことによりデータが削除できるように変更しました。また、ハンディに転送しただけではロックをかけないように変更しました。 |
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商品マスタ更新時(ダウンロード時を除く)にステータスバーに進捗状況を表示するように変更しました。 |
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| ハンディターミナル側 |
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預託データを登録する機能を追加しました。 |
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ロット、期限、梱包数の入力時に、追加のEAN128のバーコードを読み取り可能にしました。これにより、二段書きされているEAN128のバーコードを読み込むことが可能です。 |
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数量入力時、F2キーで分割のマークを出し、梱包数を「1」として登録する機能を追加しました。 |
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梱包数、数量入力時に小数点記号を入力できないように変更しました。 |
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| Ver 1.01a → Ver 1.01b (2005/04/06) |
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| PCシステム側 |
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マスタを送信する際に、ハンディ側で取引情報がカナの順に出力できるように変更しました。 |
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| ハンディターミナル側 |
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50音選択からの取引先入力時に一覧への表示に生じていた不具合を修正しました。また、50音選択からの取引先入力時のファイルアクセス回数を減らし高速化させました。 |
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| Ver 1.01 → Ver 1.01a (2005/03/25) |
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| ハンディターミナル側 |
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ハンディターミナルの数量入力でマイナス記号のみ入力した際にPC側で読み取りエラーになる現象を修正しました。 |
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| Ver 1.00 → Ver 1.01 (2005/03/17) |