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Microsoft Office SharePoint Serverによるポータルサイト構築
当社で構築したSPS、MOSSの導入事例

SPS・MOSS構築メンバー
当社では、過去から蓄積されたスキルと数々の自社開発ツールにより、ポータルサイトとして一層の充実した機能をご提供できます。
また、貴社導入に際してコンサルティング、導入後の保守サポートも強力なスタッフがお世話します。
SPS/MOSSを導入したものの、当初目的が実現できなくてお困りの管理ご担当者様に、当社からご提案を差し上げます。
- 関西電力社内ポータルサイト構築(LotusNotesから乗換)
→マイクロソフト社サイトでの事例紹介ページ - 大手保険会社様の海外拠点向けポータルサイト構築
- 地域金融機関様でのポータルサイト構築(複数)
- 情報システム会社様(当社以外)でのポータルサイト構築
組織の枠を越えて情報を共有することができるポータルサイト構築を支援します
- 1.情報の検索と利用が容易に
- 高度な検索機能を使用し、目的の情報に迅速にアクセスすることが容易となります。
- 2.ニーズに合わせた情報の収集と提供
- 複数のアプリケーションから情報を取得し、ユーザ別に表示出来、情報の有効な活用が可能となります。
- 3.アプリケーション統合による利便性
- 様々なアプリケーションから集約した情報をポータルから得ることができ、アプリケーションの切替が不要となります。
- 4.容易な管理と保守
- クライアントへの専用アプリケーションが必要ない為、インストールや設定が不要となります。
Webアプリケーションである為、ユーザへの操作説明もほぼ不要。

図1.Microsoft Office SharePoint Serverと、利用者別の画面イメージ
左記の図は、SPSまたはMOSSにより企業またはグループ内で、職制またはグループ区分ごとに特定の情報を対象となる ユーザのポータル/個人サイトにプッシュ型配信する機能のイメージです。
また、Microsoft Office SharePoint Server は、マイクロソフト社製の使い慣れたデスクトップ クライアントアプリケーション、
電子メール、および Web ブラウザと緊密に統合されています。
SPSポータルサイト画面の実用例

図2. ポータルトップページの画面イメージ
※クリックすると拡大します。
ポータルページのカスタマイズおよびWebパーツを使用して表示する情報やレイアウトも容易に変更が可能となります。
ホールディング会社や傘下の会社も含めた全グループ会社ポータルや部門別のサイト構築の事例もございます。
お客様・ご利用者にわかりやすいユーザヒリティーの高い機能、
画面デザイン・配置構成についてもご相談ください。
ご利用者の圧倒的な支持を得るサイト構築をお手伝いいたします。
LotusNotesからの移行計画を支援します
ノーツデータからのSPS、MOSSへの移行作業工程の一例をご紹介します。
ただし、お客さまのノーツ活用方法や導入される製品ならびに方針により実施方法は異なります。
- Step1.NotesDBの棚卸し
- 全てのDBの「棚卸し」を行い、使っていないNotesDBや他で補完ができるNotesDBは移行対象から外します。
- Step2.データ移行ツールの活用検討
- データ移行ツールが活用できれば効率的な移行ができます。
- Step3.移行不能DBの対応検討
- データ移行ツールが利用できない場合は、個別に対応方法を検討し、移行の進め方をご提案します。
注記) 次の製品は、何れもマイクロソフト株式会社の製品です。
- SPS: Microsoft Office SharePoint Portal Server 2003
- MOSS: Microsoft Office SharePoint Server2007
詳しくは、マイクロソフト株式会社の製品情報サイトをご覧ください。
http://office.microsoft.com/ja-jp/sharepointserver/default.aspx
関電システムソリューションズは、「マイクロソフト認定ゴールドパートナー」です。
http://www.microsoft.com/japan/partner/partnering/goldlist/default.mspx
















